○福島市公職選挙等執行規程
昭和六十年十月一日選挙管理委員会告示第四十三号
福島市公職選挙等執行規程
目次
第一章 総則
第二章 公職選挙法による選挙
第一節 選挙人名簿及び在外選挙人名簿
第二節 投票
第一款 投票区等及び投票用紙
第二款 不在者投票
第三節 選挙運動
第一款 選挙事務所
第二款 自動車、船舶及び拡声機の使用
第三款 文書図画の頒布
第四款 文書図画の撤去
第五款 新聞広告
第六款 個人演説会等
第七款 街頭演説
第四節 選挙運動に関する収入及び支出
第一款 出納責任者の届出
第二款 収支報告書の閲覧
第三款 実費弁償及び報酬の額
第五節 政党その他の政治団体の選挙における政治活動
第三章 公職選挙法による選挙以外の選挙及び投票等
第一節 削除
第二節 地方自治法による解散及び解職の投票
第三節 住民投票
第一章 総則
(趣旨)
第一条 この規程は、公職選挙法(昭和二十五年法律第百号。以下「法」という。)の適用を受ける選挙、同法を準用する選挙及び投票並びに最高裁判所裁判官の国民審査における福島市選挙管理委員会(以下「委員会」という。)の権限に属する事項を定めるものとする。
(選挙長の告示の方法)
(公印)
第三条 選挙長の公印は、別表第一のとおりとする。
第二章 公職選挙法による選挙
第一節 選挙人名簿及び在外選挙人名簿
(選挙人名簿又は在外選挙人名簿の閲覧)
第四条 法第二十八条の二第一項及び法第二十八条の三第一項の規定又は法第三十条の十二において準用する法第二十八条の二第一項及び法第二十八条の三第一項の規定により、選挙人名簿又は在外選挙人名簿の抄本を閲覧しようとする者は、委員会にその旨申し出て備付けの閲覧簿に所要の事項を記載しなければならない。
2 選挙人名簿又は在外選挙人名簿の抄本は、委員会が指定する場所において閲覧しなければならない。
3 選挙人名簿又は在外選挙人名簿の抄本は、指定された場所以外に持ち出してはならない。
4 選挙人名簿又は在外選挙人名簿の抄本は、丁重に取り扱い、破損、汚損又は加筆等の行為をしてはならない。
5 前各項の規定に違反する者に対しては、係員は、その閲覧を中止させ、又は閲覧を禁止することができる。
第二節 投票
第一款 投票区等及び投票用紙
(投票区)
第五条 法第十七条第二項の規定により、投票区を別表第二のとおり設ける。
(指定投票区の指定等)
第五条の二 公職選挙法施行令(昭和二十五年政令第八十九号。以下「令」という。)第二十六条第一項の規定により、別表第二の二のとおり指定投票区を指定し、指定関係投票区を定める。
(指定在外選挙投票区の指定)
第五条の三 法第三十条の三第二項の規定により、別表第二の三のとおり指定在外選挙投票区を指定する。
(投票用紙の様式)
第六条 福島市の議会の議員及び長の選挙に用いる投票用紙は、第一号様式による。
2 前項の投票用紙に押すべき印は、委員会の印とし、当該印は、刷込みとする。
(投票用紙等の処分)
第六条の二 委員会は、選挙及び当選の効力が確定したときは、投票管理者から送付を受けた残余の投票用紙、汚損の投票用紙、未使用の仮投票用封筒及び不在者投票用封筒を廃棄処分(焼却及びこれに準ずる処分)するものとする。法第百条第一項から第四項までに規定する場合についても、同様とする。
第二款 不在者投票
第七条 削除
(投票用紙等の交付)
第八条 令第五十三条第一項及び令第五十九条の四第三項で規定する委員会で定める日は、当該選挙の期日の公示又は告示の日前二日とする。
第三節 選挙運動
第一款 選挙事務所
(選挙事務所の届出)
第九条 令第百八条第一項及び第三項の規定による選挙事務所の設置及び異動に関する届出書は、第二号様式によらなければならない。
2 令第百八条第二項及び第三項の規定による候補者の承諾を得たことを証する書面は、第三号様式により、推薦届出者の代表者であることを証する書面は、第四号様式によらなければならない。
(選挙事務所の閉鎖命令)
第九条の二 法第百三十四条の規定により、選挙事務所の閉鎖を命ずるときは、第四号様式の二により設置者(設置者が明らかでないときは候補者)に対して行うものとする。
第二款 自動車、船舶及び拡声機の使用
(自動車、拡声機及び船舶の表示)
第十条 法第百四十一条第五項の規定による自動車、拡声機及び船舶の表示は、第五号様式による表示板を用いてしなければならない。
2 前項の表示板に押すべき印は、委員会の印とし、当該印は、刷込みとする。
3 第一項の表示板は、立候補の届出を受理した後、委員会が直ちに交付する。
(表示板の掲示)
第十一条 前条第一項の規定による掲示板は、自動車にあつてはその前面、拡声機にあつては送話口の下部、船舶にあつては操舵室の前面等外部から見やすい箇所に、その使用中常時掲示しておかなければならない。
(乗車及び乗船用腕章の交付)
第十二条 法第百四十一条の二第二項の規定により着用する腕章は、第六号様式による。
2 前項の腕章に押すべき印は、委員会の印とし、当該印は、刷り込みとする。
3 前項の腕章は、立候補の届出を受理した後、委員会が直ちに交付する。
(表示板等の再交付)
第十三条 第十条及び前条の規定による表示板又は腕章を紛失し、又は破損したためその再交付を受けようとする者は、委員会に対して理由書を添えて、文書で申請しなければならない。
2 表示板の破損により前項の申請をする場合においては、その申請の際、破損した表示板を返さなければならない。
(表示板等の返還)
第十四条 第十条及び第十二条の規定による表示板及び腕章の交付を受けた者は、立候補の届出を却下されたとき、公職の候補者が死亡若しくは公職の候補者たることを辞したとき(法第九十一条第二項又は第百三条第四項の規定に該当する場合を含む。)又は選挙運動の期間が終了したときは、直ちにこれを委員会に返さなければならない。
第三款 文書図画の頒布
(候補者用ビラの届出)
第十四条の二 法第百四十二条第一項第六号の規定による市議会議員及び市長の選挙における候補者(以下この款において「候補者」という。)の頒布するビラ(以下「候補者用ビラ」という。)の届出は、第六号様式の二による候補者用ビラ届出書によりしなければならない。
2 前項の届出には、頒布すべき候補者用ビラの見本一枚(記載内容が異なる候補者用ビラがある場合においては、それぞれ一枚)を添えなければならない。
(候補者用ビラの証紙)
第十四条の三 委員会は、法第百四十二条第七項の規定により候補者用ビラにはるべき証紙として、第六号様式の三による証紙を交付する。
(証紙交付票の交付)
第十四条の四 候補者は、前条の証紙の交付を受けようとするときは、あらかじめ、委員会から第六号様式の四による証紙交付票の交付を受けなければならない。
2 前項の証紙交付票は、第十四条の二の届出を受理したときに交付する。
3 第十三条の規定は、第一項の証紙交付票の再交付について準用する。
(証紙の交付手続等)
第十四条の五 証紙交付票の交付を受けた候補者は、証紙の交付を受けようとするときは、当該証紙交付票を委員会に提出しなければならない。
2 証紙の交付を受けた候補者は、交付を受けた証紙の枚数が法第百四十二条第一項第六号に規定する枚数に達したときは、証紙交付票を委員会に返さなければならない。
3 委員会は、交付した証紙が法第百四十二条第一項第六号に規定する枚数に達しないときは、証紙交付票に証紙の交付年月日及び交付枚数を記入し、かつ、委員会の印を押し、候補者に返すものとする。
4 委員会は、証紙を交付したときは、その都度第六号様式の五による証紙交付整理簿に所要の事項を記載するものとする。
5 証紙の交付を受けた候補者は、選挙運動の期間が終了した場合、候補者が死亡した場合、候補者の立候補の届出が取り下げられた場合(法第九十一条第一項又は第百三条第四項の規定に該当する場合を含む。)、候補者を辞した場合(法第九十一条第二項又は第百三条第四項の規定に該当する場合を含む。)又は候補者の届出を却下された場合において未使用の証紙があるときは、直ちにこれを委員会に返さなければならない。
(証紙の交付場所)
第十四条の六 証紙の交付は、委員会及び委員会の指定する場所で行う。
第四款 文書図画の撤去
(文書図画の撤去)
第十五条 委員会は、法第百四十七条の規定により、文書図画の撤去をさせようとするときは、第七号様式による撤去命令書をその掲示責任者(掲示責任者が明らかでないときは、当該文書図画に氏名又は名称が表示されている者又は団体の責任者)に送付して行うものとする。
第五款 新聞広告
(新聞広告)
第十六条 法第百四十九条第四項の規定により新聞広告をしようとする候補者は、選挙長が発行する第八号様式による新聞広告掲載証明書を広告を掲載しようとする新聞を発行するものに提出して新聞広告の掲載の申込みをしなければならない。
2 前項の新聞広告掲載証明書は、立候補の届出を受理した後、選挙長が直ちに交付する。
第六款 個人演説会等
(開催の申出)
第十七条 法第百六十三条の規定による個人演説会、政党演説会又は政党等演説会(以下「個人演説会等」という。)の開催の申出は、福島県公職選挙等執行規程(昭和四十年福島県選挙管理委員会告示第十八号)第二十号様式により行わなければならない。
2 委員会は、前項の申出書を受理したときは、直ちにその受理の年月日及び時間を申出書の余白に記載し、かつ、その次第を第九号様式による個人演説会等受付処理簿により処理するものとする。
(開催不能の通知)
第十八条 令第百十四条の規定による個人演説会等の開催不能の通知は、第十号様式により行う。
(施設の管理者に対する通知)
第十九条 令第百十五条の規定による個人演説会等の施設の管理者(以下「管理者」という。)に対する通知は、第十一号様式により行う。
(開催可否の通知)
第二十条 管理者は、前条の規定による通知があつた場合において、令第百十七条第一項の規定により個人演説会等の施設を使用することができないかどうかを決定し、直ちに第十二号様式により委員会及びその通知に係る公職の候補者、候補者届出政党又は衆議院名簿届出政党等に通知しなければならない。
(施設の使用予定表の提出)
第二十一条 管理者は、選挙が行われる場合には、令第百十八条の規定により第十三号様式に準じて作成した施設使用予定表を委員会に提出しなければならない。
2 管理者は、前項の予定表を提出した後、これを変更する必要が生じたときは、直ちにその旨を委員会に通知しなければならない。
(施設の設備及び納付すべき費用額の承認)
第二十二条 令第百十九条第二項及び令第百二十一条の規定により、管理者が委員会の承認を求めようとする場合は、第十四号様式によらなければならない。その承認を変更しようとするときも、また同様とする。
(開催結果の報告)
第二十三条 管理者は、その施設において開催された個人演説会等が終つたときは、直ちにその旨を第十五号様式により、委員会に報告しなければならない。
(施設の使用中止の申出等)
第二十四条 公職の候補者、候補者届出政党又は衆議院名簿届出政党等は、令第百十七条第一項の規定により個人演説会等の施設を使用することができる旨の通知を受けた後において、当該施設を使用する個人演説会等を中止しようとするときは、直ちにその旨を委員会に申し出なければならない。
2 委員会は、前項の申出を受けたときは、直ちにその旨を管理者に通知するものとする。
第七款 街頭演説
(標旗及び腕章の交付)
第二十五条 法第百六十四条の五第二項の規定により交付する標旗は、第十六号様式による。
2 法第百六十四条の七第二項の規定により着用する腕章(法第百四十一条の二第二項の規定による腕章を除く。)は、第十七号様式による。
3 第一項の標旗及び前項の腕章に押すべき印は、委員会の印とし、当該印は、刷込みとする。
4 第一項の標旗及び第二項の腕章は、立候補の届出を受理した後、委員会が直ちに交付する。
5 第十四条の規定は、第一項の標旗及び第二項の腕章の返還について準用する。
(標旗及び腕章の再交付)
第二十六条 第十三条の規定は、前条第一項の標旗及び同条第二項の腕章の再交付について準用する。
第四節 選挙運動に関する収入及び支出
第一款 出納責任者の届出
(出納責任者の選任届等)
第二十七条 法第百八十条第三項及び法第百八十二条第一項の規定による出納責任者の選任又は異動の届出書は、第十八号様式によらなければならない。
2 法第百八十条第四項及び法第百八十二条第二項の規定による候補者の承諾書は、第十九号様式によらなければならない。
(出納責任者の職務代行届)
第二十八条 法第百八十三条第三項の規定による出納責任者の職務代行に関する届出書は、第二十号様式によらなければならない。
第二款 収支報告書の閲覧
(収支報告書の閲覧)
第二十九条 法第百八十九条第一項の規定により委員会に提出された選挙運動に関する寄付及びその他の収入並びに支出の報告書(以下「収支報告書」という。)を閲覧しようとする者は、委員会にその旨を申し出て備付の閲覧簿に所要の事項を記載しなければならない。
2 第四条第二項から第五項までの規定は、収支報告書の閲覧について準用する。
(閲覧の時間)
第三十条 収支報告書の閲覧は、執務時間中にしなければならない。
第三款 実費弁償及び報酬の額
(実費弁償及び報酬の額)
第三十一条 法第百九十七条の二第一項及び第二項の規定による選挙運動に従事する者に対し支給することができる実費弁償の最高額、選挙運動のために使用する労務者に対し支給することができる報酬及び実費弁償の最高額並びに選挙運動に従事する者(選挙運動のために使用する事務員、専ら法第百四十一条の規定により選挙運動のために使用される自動車又は船舶の上における選挙運動のために使用する者、専ら手話通訳のために使用する者及び専ら要約筆記(法第百九十七条の二第二項に規定する要約筆記をいう。第四号において同じ。)のために使用する者に限る。)に対し支給することができる報酬の最高額は、次の各号に掲げる額とする。
一 選挙運動に従事する者一人に対し支給することができる実費弁償の額
ア 鉄道賃 鉄道旅行について、路程に応じ旅客運賃等により算出した実費額
イ 船賃 水路旅行について、路程に応じ旅客運賃等により算出した実費額
ウ 車賃 陸路旅行(鉄道旅行を除く。)について、路程に応じた実費額
エ 宿泊料(食事料二食分を含む。) 一夜につき一万二千円
オ 弁当料 一食につき千円、一日につき三千円
カ 茶菓料 一日につき五百円
二 選挙運動のために使用する労務者一人に対し支給することができる報酬の額
ア 基本日額 一万円
イ 超過勤務手当 一日につき基本日額の五割
三 選挙運動のために使用する労務者一人に対し支給することができる実費弁償の額
ア 鉄道賃、船賃及び車賃 第一号ア、イ及びウに掲げる額
イ 宿泊料(食事料を除く。) 一夜につき一万円
四 選挙運動に従事する者(選挙運動のために使用する事務員、専ら法第百四十一条の規定により選挙運動のために使用される自動車又は船舶の上における選挙運動のために使用する者、専ら手話通訳のために使用する者及び専ら要約筆記のために使用する者に限る。) 一人に対し支給することができる報酬の額
ア 選挙運動のために使用する事務員 一日につき一万円
イ 専ら法第百四十一条第一項の規定により選挙運動のために使用される自動車又は船舶の上における選挙運動のために使用する者 一日につき一万五千円
ウ 専ら手話通訳のために使用する者及び専ら要約筆記のために使用する者 一日につき一万五千円
第五節 政党その他の政治団体の選挙における政治活動
(確認書の様式)
第三十二条 法第二百一条の九第三項の規定により市長選挙において交付する確認書は、第二十一号様式による。
(政談演説会の開催届)
第三十三条 令第百二十九条の五第二項の規定による政談演説会の開催の届出書は、第二十二号様式によりしなければならない。
(政治活動用自動車の表示)
第三十四条 法第二百一条の十一第三項の規定により、第三十二条の規定による確認書の交付を受けた政党その他の団体(以下この節において「確認団体」という。)が使用する自動車の表示は、第二十三号様式による表示板を用いてしなければならない。
2 前項の表示板に押すべき印は、委員会の印とし、当該印は、刷込みとする。
3 第一項の表示板は、委員会が第三十二条の規定による確認書を交付する際併せて交付する。
4 第一項の表示板は、自動車の前面その他外部から見やすい箇所に、その使用中常時掲示しておかなければならない。
(表示板の再交付)
第三十五条 第十三条の規定は、前条第一項の表示板の再交付について準用する。
(表示板の返還)
第三十六条 確認団体は、選挙運動の期間が終了したときは、直ちに第三十四条の規定による表示板を委員会に返さなければならない。
(政治活動用ポスターの証紙及び検印)
第三十七条 委員会は、法第二百一条の十一第四項の規定により、確認団体の政治活動のために掲示するポスター(以下この節において「政治活動用ポスター」という。)にはるべき証紙として、第二十四号様式による証紙を交付する。
2 委員会は、必要があると認めるときは、前項の規定にかかわらず、証紙の交付に代えて第二十五号様式によつて作成した印のいずれか一を用いて検印を行うことができる。
(証紙交付票又は検印票の交付)
第三十八条 確認団体は、前条の証紙の交付又は検印を受けようとするときは、あらかじめ委員会から第二十六号様式による証紙交付票又は検印票の交付を受けなければならない。
2 前項の証紙交付票又は検印票は、第三十二条の規定による確認書を交付する際併せて交付する。
3 第十三条の規定は、第一項の証紙交付票又は検印票の再交付について準用する。
(証紙の交付及び検印の手続)
第三十九条 証紙交付票又は検印票の交付を受けた確認団体は、証紙の交付又は検印を受けようとするときは、当該証紙交付票又は検印票に政治活動用ポスターの見本一枚(記載内容が異なる政治活動用ポスターがある場合においては、それぞれ一枚)を添え、委員会に提出しなければならない。
2 証紙の交付又は検印を受けた確認団体は、交付を受けた枚数が一千枚に達したとき又は検印を受けた政治活動用ポスターが一千枚に達したときは、証紙交付票又は検印票を委員会に返さなければならない。
3 委員会は、交付した証紙又は検印した政治活動用ポスターが一千枚に達しないときは、証紙交付票又は検印票にその枚数及び月日を記入し、かつ、印を押して提出者に返すものとする。
4 委員会は、証紙を交付したとき又は検印をしたときは、そのつど第二十七号様式による証紙交付・検印整理簿に所要の事項を記載するものとする。
5 確認団体は、選挙運動の期間が終了した場合において未使用の証紙があるときは、直ちにこれを委員会に返さなければならない。
(立札、看板の類の表示)
第四十条 法第二百一条の十一第八項の規定による政談演説会告知用の立札及び看板の類の表示は、委員会が交付する第二十八号様式による表示票を用いてしなければならない。
2 前項の表示票に押すべき印は、委員会の印とし、当該印は、刷込みとする。
3 第一項の表示票は、法第二百一条の十一第二項の規定による政談演説会の開催の届出を受理した後、委員会が直ちに交付する。
4 第一項の規定による表示票の交付を受けた後、政談演説会の開催を延期又は中止したときは、直ちにこれを委員会に返さなければならない。
5 第一項の表示票は、立札及び看板の類の表面の見やすい箇所にその使用中常時掲示しておかなければならない。
6 第十三条の規定は、第一項の表示票の再交付について準用する。
(政治活動用ビラの届出)
第四十一条 法第二百一条の九第一項第六号の規定による確認団体の頒布するビラの届出は、第二十九号様式による政治活動用ビラ届出書によりしなければならない。
2 前項の届出には、頒布すべきビラの見本を異なる種類ごとに一枚添えなければならない。
(機関紙誌の届出)
第四十二条 法第二百一条の十五第一項の規定による確認団体の発行する機関新聞紙又は機関雑誌(以下「機関紙誌」という。)の届出は、第三十号様式によりしなければならない。
2 前項の届出には、最近発行した機関紙誌一部を添えてしなければならない。この場合において、その届出に係る機関紙誌が新たに発行されるものであるときは、発行後、直ちにその一部を委員会に提出しなければならない。
第三章 公職選挙法による選挙以外の選挙及び投票等
第一節 削除
第四十三条から第四十五条まで 削除
第二節 地方自治法による解散及び解職の投票
(演説会等の施設の使用に要する費用の承認)
第四十六条 地方自治法施行令(昭和二十二年政令第十六号。以下「地自令」という。)第百七条第三項(地自令第百十三条、同令第百十六条の二及び同令第百二十条において準用する場合を含む。)の規定により管理者が委員会の承認を求める場合は、第十四号様式に準じた様式によりしなければならない。
(公職選挙法による選挙に関する規定の準用)
第四十七条 第九条の規定は、市議会の解散の投票並びに市議会議員及び市長の解職の投票について準用する。この場合において、同条中「令」とあるのは、市議会の解散の投票にあつては「地自令第百六条において準用する令」と、市議会議員の解職の投票にあつては「地自令第百十四条において準用する令」と、市長の解職の投票にあつては「地自令第百十七条において準用する令」と読み替えるものとする。
第三節 住民投票
(投票区)
第四十八条 地方自治法(昭和二十二年法律第六十七号)第二百六十二条第一項において準用する法第十七条第二項の規定により、地方自治法第二百六十一条第三項の賛否の投票における投票区を別表第二のとおり設ける。
附 則
(施行期日)
1 この規程は、公布の日から施行する。
(福島市公職選挙等執行規程の廃止)
2 福島市公職選挙等執行規程(昭和四十一年福島市選挙管理委員会告示第七号)は、廃止する。
(飯野町の編入に伴い行われる福島市議会議員増員選挙に係る指定投票区の特例)
3 飯野町の編入に伴い旧飯野町の区域において行われる福島市議会議員増員選挙については、第五条の二の規定は、適用しない。
附 則(昭和六〇年選管告示第五二号)
この規程は、公布の日から施行する。
附 則(昭和六一年選管告示第五八号)
この規程は、公布の日から施行する。
附 則(昭和六一年選管告示第六一号)
この規程は、公布の日から施行する。
附 則(昭和六二年選管告示第四号)
この規程は、公布の日から施行する。
附 則(昭和六二年選管告示第六二号)
この規程は、公布の日から施行する。
附 則(昭和六二年選管告示第六七号)
この規程は、公布の日から施行する。
附 則(昭和六三年選管告示第四七号)
この規程は、公布の日から施行する。
附 則(平成元年選管告示第五号)
この規程は、公布の日から施行する。
附 則(平成元年選管告示第四〇号)
この規程は、公布の日から施行する。
附 則(平成元年選管告示第四四号)
この規程は、公布の日から施行する。
附 則(平成元年選管告示第七五号)
この規程は、公布の日から施行する。
附 則(平成二年選管告示第四号)
この規程は、公布の日から施行する。
附 則(平成三年選管告示第四号)
この規程は、公布の日から施行する。
附 則(平成四年選管告示第三号)
この規程は、公布の日から施行する。
附 則(平成四年選管告示第一二号)
この規程は、公布の日から施行する。
附 則(平成四年選管告示第七七号)
この規程は、公布の日から施行する。
附 則(平成五年選管告示第三号)
この規程は、公布の日から施行する。
附 則(平成五年選管告示第八号)
この規程は、公布の日から施行する。
附 則(平成五年選管告示第三一号)
この規程は、公布の日から施行する。
附 則(平成五年選管告示第七〇号)
この規程は、公布の日から施行する。
附 則(平成六年選管告示第一六号)
この規程は、公布の日から施行する。
附 則(平成六年選管告示第二四号)
この規程は、平成六年九月二十六日から施行する。
附 則(平成七年選管告示第六三号)
この規程は、公布の日から施行する。
附 則(平成七年選管告示第七五号)
この規程は、公布の日から施行する。
附 則(平成八年選管告示第六号)
この規程は、公布の日から施行する。
附 則(平成九年選管告示第一五号)
この規程は、公布の日から施行する。
附 則(平成九年選管告示第二六号)
この規程は、土地区画整理法(昭和二十九年法律第百十九号)第百三条第四項の規定による換地処分の公告のあった日の翌日から施行する。
附 則(平成一〇年選管告示第八号)
この規程は、公布の日から施行する。
附 則(平成一〇年選管告示第二三号)
この規程は、公布の日から施行する。
附 則(平成一一年選管告示第三号)
この規程は、公布の日から施行する。ただし、別表第三の改正規定は、平成十一年四月一日から施行する。
附 則(平成一一年選管告示第五六号)
この規程は、公布の日から施行する。
附 則(平成一一年選管告示第五八号)
この規程は、公布の日から施行する。
附 則(平成一二年選管告示第九号)
この規程は、平成十二年四月一日から施行する。
附 則(平成一二年選管告示第一四号)
この規程は、公布の日から施行する。
附 則(平成一二年選管告示第二一号)
この規程は、公布の日から施行する。
附 則(平成一二年選管告示第四三号)
この規程は、公布の日から施行する。
附 則(平成一三年選管告示第一五号)
この規程は、公布の日から施行する。
附 則(平成一三年選管告示第二六号)
この規程は、公布の日から施行する。
附 則(平成一四年選管告示第五三号)
この規程は、平成十五年四月一日から施行する。
附 則(平成一五年選管告示第五七号)
この規程は、公布の日から施行する。
附 則(平成一六年選管告示第一〇号)
この規程は、平成十六年四月一日から施行する。
附 則(平成一七年選管告示第三七号)
この規程は、公布の日から施行する。
附 則(平成一七年選管告示第三八号)
この規程は、公布の日から施行する。
附 則(平成一七年選管告示第七三号)
この規程は、公布の日から施行する。
附 則(平成一八年選管告示第六一号)
この規程は、平成十八年十二月二十六日から施行する。
附 則(平成一九年選管告示第一一四号)
この規程は、平成十九年十月三十一日から施行する。
附 則(平成二〇年選管告示第六号)
この規程中第一条の規定は平成二十年三月一日から、第二条の規定は平成二十年七月一日から施行する。
附 則(平成二〇年選管告示第一〇号)
この規程は、公布の日から施行する。
附 則(平成二一年選管告示第一七号)
この規程は、平成二十一年六月二日から施行する。
附 則(平成二三年選管告示第五号)
この規程は、公布の日から施行する。
附 則(平成二七年六月一〇日選管告示第二一号)
この規程は、公布の日から施行する。
附 則(平成二七年八月五日選管告示第四二号)
この規程は、平成二十七年八月五日から施行する。
附 則(平成二八年四月一日選管告示第六号)
この規程は、平成二十八年四月一日から施行する。
附 則(平成二八年六月三〇日選管告示第四〇号)
この規程は、平成二十八年六月三十日から施行する。
附 則(平成二九年二月八日選管告示第二号)
この規程は、平成二十九年二月八日から施行する。
附 則(平成三一年三月一日選管告示第四号)
この告示は、平成三十一年三月一日から施行する。
別表第一(公印)(第三条関係)

名称

書体

形状

寸法

(ミリメートル)

用途

福島市長選挙選挙長之印

古印体

方 21

福島市長選挙選挙長名をもつてする文書

福島市議会議員選挙選挙長印

古印体

方 19

福島市議会議員選挙選挙長名をもつてする文書

選挙長印

古印体

方 18

福島市長選挙選挙長及び福島市議会議員選挙選挙長以外の選挙長名をもつてする文書

別表第二(投票区)(第五条、第四十八条関係)

投票区名

区域

第一投票区

早稲町 中町 杉妻町 栄町 置賜町 本町 大町 上町 北町 舟場町

第二投票区

豊田町 仲間町 宮町 新町 新浜町 松木町 浜田町 五老内町 北五老内町 花園町 上浜町

桜木投票区

腰浜町 東浜町 桜木町

第三投票区

山下町 春日町 旭町 松浪町 入江町 岩谷 石田 京塚 大平山 清水山 所窪 児石 山居上 鴇頭森 蟹沢入 立道 小金山 蝦夷穴

信夫ケ丘投票区

八島町 堀河町 山神 大森 立石 北原 猫渕 滝元 坂登 岩ノ前 山際 山居 茶屋下 道前 北ノ前 田中島 舘ノ前 舘ノ内 蝦貫 矢倉下 遠瀬戸 本内字南下釜 古川 中荒子 北中川原 高野河原下 上荒子 下荒子 本新畑 松山町 熊野山 熊野峠 鶴巻

第四投票区

万世町 陣場町 曽根田町 森合町 天神町 西養山 南平 金山 狐山 狐塚畑 狐塚 下狐塚 六反田 上ノ台

霞投票区

宮下町 霞町 御山町 太子堂 大日堂 堂殿 駒山 妻夫石 大明神 御山堂殿 狩野 大山

清明投票区

柳町 御倉町 荒町 清明町 五月町 南町

岳陽投票区

矢剣町 須川町 太田町 道満塚

三河台投票区

三河南町 三河北町 公事田 下谷地 雷神 江向 八反田 石貝 野田町の一部(字道添 三河尻前 三河尻 三河尻南 下川原 蛭田 蛭田渕) 野田町一丁目 野田町二丁目 野田町三丁目の一部(野田町投票区の区域を除く。) 野田町四丁目の一部(一番から五番まで、六番一号から六番五号まで、七番、八番一号から八番十一号まで、八番五十号から八番五十四号まで) 野田町五丁目の一部(一番一号から一番十三号まで、一番二十九号から一番三十一号まで、一番五十三号から一番八十一号まで、四番五十七号から四番六十四号まで、七番、八番一号、八番二号、八番四十七号から八番六十一号まで) 野田町六丁目の一部(一番一号から一番十六号まで、一番三十二号から一番四十二号まで、二番一号から二番十六号まで、二番三十五号から二番四十八号まで、三番一号から三番十四号まで、三番三十四号から三番四十三号まで)

野田町投票区

野田町の一部(三河台及び清水第一投票区の区域を除く。) 野田町三丁目の一部(十一番七号から十一番十八号まで、十一番二十四号から十一番三十三号まで、十一番六十八号から十一番七十号まで) 野田町四丁目の一部(三河台投票区の区域を除く。) 野田町五丁目の一部(三河台投票区の区域を除く。) 野田町六丁目の一部(三河台投票区の区域を除く。) 野田町七丁目 東中央一丁目 南中央一丁目の一部(一番地から十八番地まで、二十六番地から三十二番地まで、五十二番地から五十七番地まで、六十四番地、七十六番地から八十六番地まで、百番地の二、百一番地、百三番地の二、百五番地、百六番地、百十三番地から百十六番地まで) 南中央四丁目の一部(六番地)

杉妻第一投票区

郷野目 鳥谷野の一部(字下宿 道光内 天神 岩田 日野 芝切) 太平寺

杉妻第二投票区

鳥谷野の一部(杉妻第一投票区の区域を除く。) 黒岩 伏拝

蓬莱投票区

清水町 田沢 蓬莱町一丁目 蓬莱町二丁目 蓬莱町三丁目 蓬莱町四丁目 蓬莱町五丁目 蓬莱町六丁目 蓬莱町七丁目 蓬莱町八丁目

渡利第一投票区

渡利の一部(字岩下 金山下 丸滝 天神 城向 大久保 山ノ下 山ノ下前 弁天山 椿舘 後田 福見山 転石 柳小路 小久保 舟場 七社宮 中角(一番地から十七番地までを除く。) 八幡町(一番地から二十九番地までを除く。) 馬場町 薬師町(一番地から三十三番地までを除く。) 西ノ内 北ノ内) 小倉寺

渡利第二投票区

渡利の一部(渡利第一、渡利第三及び渡利第四投票区の区域を除く。)

渡利第三投票区

渡利の一部(字井戸沢 七曲 一盃清水 鐙池 滑沢 胡桃沢 若林 居峰 長新田 程前 萩平 西長作 百枚田 十万刧 笠松 笹峠 七色椒 休場 新林 萩山 畑小屋 天梅 鼻毛石 箱淵 物見峠 大沢坂 梅平 南唐沢 北唐沢 片倉 金仏 松倉沢 愛宕山 愛宕下 高平 中山 井戸向 藪下 稲場 鉢森 三又沢 新田 石垣 上平 割石作 清水 岩道坂 臼巻 上岩谷 下岩谷 若松崎 前河原 薬師岳 峯山 山柳沢 笠石 大巻)

渡利第四投票区

渡利の一部(字絵馬平 吹上) 南向台一丁目 南向台二丁目 南向台三丁目

清水第一投票区

森合 野田町の一部(字上谷地 上高野 高野 谷地)

清水第二投票区

泉の一部(清水第四投票区の区域を除く。) 南沢又の一部(字下琵琶渕 中琵琶渕 上琵琶渕 下台 清水端 曲堀東 畑田 熊ノ辻 舘ノ内 本田 中道南 大坪 石橋 玄場町 南玄場 的場 助言橋 道南 道合 上原 上野原 水門下 北上原 原町越 庚壇 小堰 古舘 明神北 高木 西原 西原前 南舘 北屋敷 中條 前田 四辻 北川原 桜内 柳清水)

清水第三投票区

南沢又の一部(清水第二投票区の区域を除く。) 北沢又

清水第四投票区

泉の一部(字三斗蒔 山根 大下 先達 台 長滝前 長滝 仲ノ町 火焼津 仲田 下鎌のうち市道泉・前原線の東側の地区 下川原 川原前のうち市道泉・前原線の東側の地区) 御山 丸子の一部(字御山越 三條院)

岡山第一投票区

岡部 山口の一部(字宮脇 五本松 新田の一部(百五十番地、百五十一番地))

岡山第二投票区

山口の一部(岡山第一投票区の区域を除く。)

岡山第三投票区

岡島

鎌田投票区

本内の一部(月輪投票区の区域を除く。) 丸子(清水第四投票区の区域を除く。) 鎌田の一部(月輪投票区の区域を除く。)

月輪投票区

本内の一部(字新畑 北中河原 中河原 南河原 南慶二 西慶二 大柳 東大柳 東慶二 慶二 南長割) 鎌田の一部(字熊ノ下 堤下 寅生 沖 新川 大隅 西川原 下畑 新割 北河原 沼 月ノ輪 月ノ輪山 北山 仲森山 天神平山 天神平 古川 庚塚 船前 阿良久 沼添 沼前 早津小屋 大畑 熊野 愛宕前)

瀬上投票区

瀬上町の一部(字本町 荒町 柳沼 沢目 幸町 一ノ坪 五月田 町頭 街道東 穴田 蛭川 篭田 栗木瀬 三角田 四斗蒔 寺前 寺後 茶畑 鶴巻 薬師前 行人堂 町尻 西北川原 摺上新田 南中川原 西中川原 北中川原 東中川原 下中川原 船場西 北論田 谷地 御蔵場 壱丁田 腰巻 論田 青柳 前川原 上台 清水前 象ケ鼻 下川原 油田 桜町 桜木 南沢田 新田中通 西上新田 東上新田 中新田 下新田 蛭川新田 柳町 北沢田 東町一丁目 東町二丁目 東町三丁目 道田前 桜町一丁目 桜町二丁目 桜町三丁目 明光町 町裏) 宮代の一部(字田中前のうち(一番地の八から一番地の十九まで、四十三番地の三から四十三番地の六まで、四十三番地の十一) 宝田前 明光田 家原毛内 前畑 日影 北口 下川原のうち(一番地の一から一番地の三まで、一番地の五、一番地の八、一番地の十、一番地の十一、一番地の十五、一番地の二十二、一番地の三十から一番地の三十七まで))

向瀬上投票区

瀬上町の一部(瀬上投票区の区域を除く。)

余目第一投票区

宮代の一部(瀬上投票区の区域を除く。) 下飯坂 沖高

余目第二投票区

北矢野目 南矢野目

吉井田第一投票区

吉倉 八木田 仁井田の一部(一般国道十三号福島西道路の東側の地区)

吉井田第二投票区

方木田

吉井田第三投票区

仁井田の一部(吉井田第一投票区の区域を除く。)

佐倉第一投票区

上名倉 さくら一丁目 さくら二丁目 さくら三丁目

佐倉第二投票区

佐倉下

佐倉第三投票区

佐原

荒井第一投票区

荒井の一部(字下川原 墓ノ前 辻ノ東 辻下 二本柳南 二本柳 叺内下 叺内東 辻 叺内前 辻南 中島下 前ノ内 久保 久保南 戸ノ内前 中島南 板高内下 中島 叺内 叺内北 上川原の一部(一番地から九十九番地まで) 叺内上 竹ノ内下 下庭下 田中 板高内 戸ノ内下 戸ノ内 八幡下 八幡前 南八幡下 小沢 小沢前 石田 山下 小沢南 谷地田 南谷地田 宮ノ脇 寺屋敷 蟹沢 八幡上 八幡内 八幡西 八幡北 上庭南 上庭前 上庭下 下庭 上庭 上庭上 竹ノ内 竹ノ内北 東田 金剛内 二合内 二合内南 金剛内南 金剛内前 茂手木 東田前 太夫内 寺脇 清水下 向清水 清水内 中川原 出羽内 中道 苗代附 弥蛇内前 中石田 作田 若狭内前 小林 姥壇 石仏 若狭内 若狭北 台番 桑木田 山道 儘下 中ノ内前 弥陀内 弥陀内上 御伊勢 檀ノ腰 苗代添 高土手 弁天前 大竹 庚申下 庚申塚 上新田下 杉下 杉下前 杉下南 椚田 向田 目増 目増下 下町裏 中町裏 原宿 原宿南 下雑木畑 中雑木畑 上雑木畑 下七ツ森 上七ツ森 愛宕原 愛宕下 下笊森 台原(一番地から十番地まで) 上町裏 台西 台 四本木 原田 古内東 古内北 古内後 古内 梅後 梅後林 藪新田 藪 荷渡南 荷渡 荷渡前 上新田 滝本 北原 北原西 荷渡北 前野村 中井端 上石田 野村 野村後 田狢 田神前 前川原(一番地)) 荒井北一丁目 荒井北二丁目 荒井北三丁目

荒井第二投票区

荒井の一部(荒井第一投票区の区域を除く。)

土湯温泉町投票区

土湯温泉町

笹谷第一投票区

笹谷の一部(字中町 上町 町裏 中島田 出水頭 町尻 新町 寺町 南金屋 寺西 新町裏 東金屋 白田 金屋 中金屋 伏ノ内 大木畑 中ノ畑 川窪 鍜治原 吉原 下仁井町 仁井町 南仁井町 前三本木 三本木 西三本木 横堀添 横堀 北横堀 上横堀 的場 太屋前 中横堀 水泥田 清吉田 下横堀 東横堀 中川 古前原 橋本 原町 上屋敷 原林 西畑 下堰場 上堰場 道海壇 上畑 道本林 上釜 下釜 上川原 松川 川原林 前釜 釜川原 砂畑 石畑 前田 前田東 北前田 前原前 町前 町東 前東 前田下 八反 窪田 向三丁目 東三丁目 入江境 藤蔵東 藤蔵古屋 堰下 山王前 堰向 西小楢 西三丁目 北三丁目 三丁目 南三丁目 東小楢 向原 向原前 道添 出水北)

笹谷第二投票区

笹谷の一部(笹谷第一投票区の区域を除く。)

大笹生第一投票区

大笹生の一部(大笹生第二及び中野第一投票区の区域を除く。)

大笹生第二投票区

大笹生の一部(字赤沼 座敷田 赤田 鶴巻 藤蔵古屋 日照田 吹矢 前久保 鍋田 松木田 家内神 森 森向 塚田 南鬼渕 北鬼渕 兎橋 柳町 北谷地 台田 神明前 上平地内 孫ノ内 石坂 神明 前谷地 中平地内 下平地内 神明裏 作田 羽根山 羽根通 仲畑 北向 薬師 熊野前 的場 久地木 鹿ノ畑 山根 鬼越山 座頭石 座頭町 爼板山 西川子坂 前川子坂 川子坂 下川子坂 木揚場 鍛治古屋 西木ノ下 上杉沢 苧畑 中沢南 熱石舘 門松平 中林 北裏 青岩)

大波第一投票区

大波の一部(字星ノ宮向 星ノ宮 渕ノ上 堂ノ入 大西 渕ノ上向 桜ケ入 住吉山 住吉 五倫平 鳥谷平 大平 鳥谷平山 椚町 的場山 岩崎 四条内 冷田山 中ノ田山 下染屋向 岩巡 寺道 梅ケ作 下染屋 東向 染屋脇 根田場 堂勢入 平山 寺脇 寺上 寺入 藤四郎内 椚町前 上漉内 小滝ノ入 明神 上田代山 上田代 大林山 大林 志田 志田向 桐ケ作 滝ノ入 石田 小豆畑 笊内 滝ノ入山 山桝久保 古内 古内前 若地 高畑 平山入 栃久保向 栃久保 大栢 沼ノ入 拝坂 草井渕 大栢下 大栢平 西大栢下 山下入 山下 清水 笠石山 屋敷入 笠石 入笠石 内笠石山 内笠石 上屋敷山 上屋敷 上屋敷前 北向 竹ノ内 古戸 通草作 黒森 菖蒲沢山 菖蒲沢 舘 北前 水戸内 姥ケ懐 向小屋 宮ノ平 水戸内向 黒志田 真垣 真垣山 荻久保入向 土屋場 熊野山 戸石 戸石前 荻久保山 荻久保 荻久保入 休場 大舘 城前 寺前 大染 大滝 大渕)

大波第二投票区

大波の一部(大波第一投票区の区域を除く。)

立子山第一投票区

立子山の一部(字清水 愛宕下 西ノ平山 屋留合内 西ノ平 長久保山 東西 東西向 紙屋山 紙屋 丹波屋敷 丹波山 仲内 仲森 四道口 豊後内山 雪舟田 田屋 岫 田屋向 光師保内 三久保 八戸ノ久木 金山 釜屋敷 高屋敷山 一本木向 一本木 大稲場 竹ノ内 竹ノ下 栃窪 五升畑 岡窪 北浦山 北浦 林 堂手山 堂手 本舘 東浦 五十保内山 五十保内 浜井場 四方木田 四方木田川 坂ノ下 四方木田山 疱除神 小袋内 畑中 巡田 房田 桐窪 武木山 武丁城 申内 柳作 笠松山 見倉石 六升山 一海道 六升蒔 杉ノ内 五所車 八幡前 駒込 駒久保 駒米 浮内山 浮内 七ツ淵 河原田 河原田山 神田山 後平 松田ヒサク 後平山 清八 篠葉沢 松木田山 八森 腰巻 目細内 上烏川 烏川山 狢久保 荒瀬 下烏川 大渕 立田目木 寺窪)

立子山第二投票区

立子山の一部(字入ノ田 ザラメキ 浜井場山 三牧長 兎平 長畑 平 早稲田 畑ノ高屋 大岩 松坂 釜場 北穴 甚念山 ラントウ林 線ノシ川 墓所前 結撫 神ノ前 折戸 伊達岩 中田山 坪ケ田 高稲場 降利 名配木 大蕨 岩ノ倉 下平山 北谷 野城 長平 当堂ノ上 地蔵坂 上ノ平 ブナノ木 一盃森 兵伊 稗唐 小林山 石高山 七回り 石高 小滝 小屋森 後呂山 後呂 右大保山 小屋森山 長曽根山 大石ケ作 広畑 宮畑 八森山 笠松 鍛治合内 茗荷作 茗荷作山 内ノ馬場 中平 小麦畑 高柴 大萱野 房山 重石 丑殺 後溜井 溜井下 足替田 本前林 城戸内 疣石山 北ノ前 城ノ内 薬研 沢尻 中田 砥石 船石 一円寺前 町屋坂 番神山 小峠 堂平 作内 本内 沢尻前 豊後内 内蔵場 道下 岩ケ作 疣石)

立子山第三投票区

立子山の一部(立子山第一及び立子山第二投票区の区域を除く。)

飯坂第一投票区

飯坂町の一部(字小川端 月崎 高舘 西桜瀬 東桜瀬 下川原 菱沼 町裏 町 夜蚊坂 横町 立町 西坂下 東坂下 十綱下 十綱町 旭町 鯖湖町 若葉町 錦町 古戸町 湯沢 古舘 道城町 馬場 大門 筑前 八幡 八幡内 桜下 一本松 舘 鬼越 赤舘 中赤舘 八幡新田 御行檀 笠松 湯町 東滝ノ町 西滝ノ町 東堀切 釜場 西堀切 赤川端 小滝 坂口 原口 上原 中原 下原 鍋沢 中ノ内 東舘下 北赤舘 月崎町 八景 銀杏 梅津) 飯坂町中野の一部(字山岸 月崎川 源八川 西八景 御荷越)

飯坂第二投票区

飯坂町の一部(字大坊 北畑 内畑 五倫田 石倉 藤沢田 南原 川崎 舘ノ山 西舘下 石転 山ノ口 暮坪 山ノ下 北原 寺畑 天王寺 寺山 中森山 味川田 川内 風穴 古河岩 水割 小森谷地 沼ノ上 片倉山 片倉 板山坂 大作平 大作山 常ノ倉 滝ノ平 鞍返り 大窪 石釜 斎ノ河原 蟹沢向 楪 天這 馬立 岩ノ倉 笹ノ平 鰻坂 東長松峰 猫日向 西猫 根返り 金峰 平太屋敷 石峰)

飯坂第三投票区

飯坂町の一部(飯坂第一、飯坂第二、平野第二及び湯野投票区の区域を除く。) 飯坂町平野の一部(字殿田 境田)

平野第一投票区

飯坂町平野の一部(字小原田 外小原田 内小原田 腰巻 早川原 江合 八升蒔 南堂ノ前 扇田 三枚長 日照 狢 南 若狭小屋 戸々原 高堰南 下釜 海道下 道上西 鍋屋敷 稗原 西畑 畑中 南部位 北部位 立 高堰 中ノ町 田中前 後田 水下 外畑 前畑 北天王下 天王下 天車 向田 上細谷 中細谷 下細谷 細谷 川原畑 西田 大和田 台田 地蔵田 地蔵北 四斗蒔 松木田 川原田 東川原田 上谷地田 小林 石田 大前田 東道下 八龍前 谷地田 五斗蒔 三角田 田切 代 桜田 上台 前原 中荒田 吉原 上吉原 平田 東地蔵田 檀ノ前 伊勢保内 檀ノ越 檀ノ脇 大舘 八景 下白山 名郷前 石塚 中ノ内 春日前 東六角 六角 新田 北 原堂 上天王下 久根角 久根畑 久根際 遠東 上前田 小三郎内 原東 東石堂 石堂 石堂前 乱東後 飯塚 戸野内 道下 江添 発股内 明神町 明神脇 西海枝屋敷 西海枝前 西海枝 堂ノ前 堂天前 小深田北 小深田 堰田 角下 舘ノ前 茂庭田 川原 橋本 向原 上向原 中向原 下向原 北向原 寺田 中町 茶畑 御室 西六角 樋口 寺西 寺脇 原田屋敷 南中屋敷 舘屋敷 角屋敷 北ノ内屋敷 北内東 恵名持前 恵名持屋敷 恵名持 西石堂 明堂下 明堂 南下里 北下里 石橋 杉ノ内 無具路内 水渡 水渡前 西中ノ内 北西田 南西田 小西畑 舘西 荒屋敷 花立 沢目 篭内前 篭内屋敷 水上 下西原 西ノ内 新田前 東北田 西北田 西新田 御庵畑 古舘 西江合 相馬田 荒久 荒具 五郎内 重恩寺 堀下 堀上 海道南 海道北 上谷地 南谷地 釜清水 三角山 源三前 南山ノ神 道南 海道端 田尻 西道下 原添)

平野第二投票区

飯坂町の一部(字星宮前 星宮下 星宮 原 大和田 前原 舘下 五郎兵ヱ舘 佛坂)

飯坂町平野の一部(飯坂第三及び平野第一投票区の区域を除く。)

中野投票区

飯坂町中野の一部(字岸 田中前 田中 天沼 天沼前 奴内 中江 下鎌 天上川 高柳 柳川 柴田前 柴田 舘西 鍋沢 北舘 赤川 赤坂 寺山 尾崎 尾崎前 原田 東森 平林 森 森川 森山 高取前 高取 中森 深沢 蜂田 入沼 沼ノ原 増沢 平 熊穴 小川田 高田 高田前 西高田 板揚場 滝ノ沢 蛭田 栃窪 不動沢 堰坂 堰場 東瀬沼 瀬沼下 瀬沼 沢入 田尻 置根下 南沢 沖根山 爼石 東銅屋 銅屋 戸沢 下円部 円部 北円部 西円部 菱沼 杉ノ平 下山神 猪小屋 南窪 前坂 清水 横川前 東横川 横川 西横川 上屋敷 蕨沢 糠沢 出来沼 大桁 泥足袋 朴沢 一本楢 双子谷 首尾戸山 赤落 愛宕 葭沢 長老沢 大滝 古屋敷 鷹ノ巣山 鶏山 片起山 石小屋 二ッ小屋 兎沢 与平沢 杭甲岳 山葵 銅) 大笹生の一部(字中沢 中沢西 中道 釜平)

湯野投票区

飯坂町の一部(字上中川原 下中川原) 飯坂町湯野

東湯野投票区

飯坂町東湯野

茂庭第一投票区

飯坂町茂庭の一部(字板橋 川向 坂下 護摩堂 鱒沢 上鱒沢 鱒沢口 増沢山 森 供養前 藤清水山 藤清水 藤清水向 崩山 不動岩 軽井沢山 軽井沢 軽井沢向 於政沢 大平 大平山 日陰渕 赤坂 赤坂山 上ノ山 横手下 前原 白兎 白兎山 滑滝道 地蔵原 琵琶沢 滝野前 上滝野 上ノ台 上滝野山 愛宕下 下滝野 前河原 滝野向 滝ノ向山 石 中川原 西原 笹ノ平 八反 遠西 小芦平)

茂庭第二投票区

飯坂町茂庭の一部(茂庭第一投票区の区域を除く。)

松川投票区

松川町の一部((字金山 小池 山端 赤貝森 市ノ沢 赤貝 下谷地 高野 西田 下新田 上新田 上谷地 上仲田 下仲田 熊ノ田 仲ノ内 日向山 中島 原田 延命 小金塚 深田 竹ノ内 上木戸内 下木戸内 車場 横張 大名 埋崎 宿地 本西 大谷地 薩摩 上境川 信夫隠 大坂坊 南下原 古屋敷 向裏 堂ノ前 町頭 下中島 守子壇 町端 境川 古天神 八丁目 向町 龍頭 下川原 降石 梨木田 中川原 上川原 中洞 天明根 平舘 町裏 鼓ケ岡 中町 中町西裡 西町 伊藤前 伊藤 愛宕 稲荷 本町 本町西裡 諏訪山 鬼ケ沢 水晶沢 前田 南諏訪原 北諏訪原 桜内 上桜内 久保前 石合町 青麻山 市坂 桑原 土腐 杉内 木曽内 町畑 土合舘 土合前 寺山前 寺山 沼内 沼下 上原 下原 西谷地 前原 沼北 木曽内裡 西長壇 東長壇 下土腐 狐久保 石合前 小家場 石合 産子内 石合向 新田 一人子 一人子前 後原 脇原 中原 天王原 東谷地 原 林前 原北 下町 青麻前 中桜内 天神前 舘向 下境川 原ノ前 上八丁目 池田 上本西 信夫台 深田前 速見 金上 仲田 宿地町 東原)美郷一丁目 美郷二丁目 美郷四丁目)

金谷川第一投票区

松川町の一部(美郷三丁目) 松川町浅川 松川町関谷 松川町金沢の一部(宇地蔵岡) 光が丘 金谷川

金谷川第二投票区

松川町金沢の一部(金谷川第一投票区の区域を除く。)

水原第一投票区

松川町水原の一部(字上野原 石倉 石倉前 間ケ堀 小森 的場 金沢倉 久内作 境久保 守子壇 笹ノ平 大沢 大沢尻 南 極楽内 極楽内前 山平 平白石 小倉川 萱場 洗坂 新田 三合内 平 鹿島前 中ノ内 薬師前 石内前 石内 小石内 狐穴 蜂路 物見峠 金屑 血子沢 大笹山 羽柴立 嘉左エ門新田 中条 中条前 中沖 車場 上台前 上台 芳沢 釜場 文殊山 下台 下台前 松ノ木内 庚山 作内 動願守 八又窪 高野 又太郎内 又太郎内前 宮ノ下 宮ノ下前 八乙女 明神前 神明山 大窪 久保田 中島 稲荷坂 向田 関根 馬洗 白石 北又 堀切 川窪 豆柄 深待 島廻 二ツ橋 樋ノ口 林檎 雲雀田 梅木田 町田 牛ケ渕 政所 屋敷田 戸ノ内 三合田 坂ノ下 三島 中平 天上帰 舘ノ石 愛宕 山際 比丘尼石 中屋敷 沢向 脇久保 仙台内 仙台内前 諏訪田 障子 熊野堂 狐石 沢小谷 沢小谷向 姫松 枯木坂 枯木 笹森 金子 堂谷 中森 壺ケ沢 狢石 小滝 古谷場 丸森 寺方山 寺方 寺方前 大門 熊野前 稲荷 飯島 川原田 田中 石田 日向道内 日向道内前 金入道内 赤沼 椚田 柳田 谷地 小谷地 上谷地 中遠谷地前 中遠谷地 右輪台 花折 平赤坂 赤坂 赤坂後 木曽内 旭 上遠谷地 上遠谷地前 天王山 弁天山 弁天前 小倉 上小倉 桂久保 桂久保平 露畑 石沢 南沢山 南沢 小倉向 柴平 延命山 不動山 天神山 上不動前 不動前 板山 板山前 川並 山並 岸並 はるご平 扇平 川島 北原 堀川 宮前 宮田 城台 鳴瀬 万城 極楽 三石 南田 王谷 上王谷 猪堀 倉前 菅谷 山前 坂上 清瀬 森谷 金田 門田 寺前 小倉前 赤坂前 桂久保前)

水原第二投票区

松川町水原の一部(水原第一投票区の区域を除く。)

下川崎投票区

松川町下川崎 松川町沼袋

大森投票区

大森 小田の一部(字並柳)

永井川投票区

永井川 平石の一部(字塚田)

平石投票区

平石の一部(永井川投票区の区域を除く。)

平田投票区

山田 小田の一部(大森投票区の区域を除く。)

鳥川投票区

成川 下鳥渡 上鳥渡

吾妻第一投票区

笹木野の一部(字銅庭 北谷地東 下河原 河原 六角前 表屋敷前 上河原 久保川原 上台 下台 表屋敷 北谷地 南折杉 折杉)

下野寺の一部(字森相 森相前 鶴巻前 中ノ内前 太田前 太田 中ノ内 鶴巻 猿内 猫内 関下 下釜 関南 行堂 二反田 江向 北田 醴 内鉾 佐太郎内 薬師堂後 薬師堂 薬師堂前 春日 南高田)

東中央二丁目 東中央三丁目 西中央一丁目 西中央二丁目 西中央三丁目 西中央四丁目 西中央五丁目 南中央一丁目の一部(野田町投票区の区域を除く。) 南中央二丁目 南中央三丁目 南中央四丁目の一部(野田町投票区の区域を除く。) 北中央一丁目 北中央二丁目の一部(一番地から八番地まで) 北中央三丁目の一部(一番地から七番地まで、十三番地から十六番地まで、三十二番地、三十四番地から三十八番地まで、九十九番地から百二番地まで、百六番地から百十三番地まで、二百六番地、二百七番地、二百十一番地、二百十二番地、二百十四番地、二百二十番地から二百二十四番地まで)

吾妻第二投票区

笹木野の一部(字下谷地 南中谷地 北中谷地 大金谷尻 立田 由添 上谷地 柿田 天竺田 大金谷南 大金谷 舘 水口下 金谷東 金谷前 茶呑田 下小針 市街道 小針道 中小針 小針尻 内城 南小針 小針 金谷南 中金谷 峰久保 北小針 町裏 水口 町東 町続 笹木野町 町尻 寺畑 北寺畑 中小屋 北原 庚段 日井古屋北 日井古屋 下屋敷 内畑 中西裏 天戸畑 星段 八方畑 前石田 石田 南石田 上石田 上中島 中島 山神南 街道南 街道北 原際 西原 長畑 林際 古堰場 日井古屋西 鎌古屋尻 鎌古屋東のうち(一番地の二、三番地の五、三番地の六、三番地の八から三番地の十二まで、七番地の六、七番地の八、七番地の十から七番地の十五まで、七番地の二十一、十二番地の二、十二番地の四、十三番地の一、二十三番地、二十三番地の六、二十三番地の七、二十三番地の九、二十三番地の十五、二十三番地の二十、二十三番地の二十二、二十三番地の二十四、二十三番地の二十五、二十三番地の三十、二十四番地、二十四番地の一、二十七番地) 鎌古屋前のうち(四番地の一から四番地の四まで、四番地の八、六番地の三、八番地、十二番地、十六番地の五、十六番地の六、十六番地の八、十七番地の三から十七番地の五まで、十七番地の七)、長林のうち(一番地、四番地の三、五番地の二、十四番地の二) 末梨下 東小針)

下野寺の一部(字下新田 新田 新田北 街道南 新田西 遠原のうち(二番地の二、二十七番地の三) 原 山神 末無のうち(二十番地、二十一番地の二十八から二十一番地の三十一まで))

八島田 北中央二丁目の一部(吾妻第一投票区の区域を除く。) 北中央三丁目の一部(吾妻第一投票区の区域を除く。)

吾妻第三投票区

上野寺 桜本の一部(字百目木 原田 小豆田 大久保 川原田)

吾妻第四投票区

笹木野の一部(吾妻第一及び吾妻第二投票区の区域を除く。)

下野寺の一部(野田町、吾妻第一、吾妻第二及び吾妻第五投票区の区域を除く。)

吾妻第五投票区

下野寺の一部(字遠原のうち(三十一番地の一、三十一番地の十四、三十一番地の十六、三十一番地の二十、三十一番地の二十一、三十一番地の二十五、三十八番地の十五、三十八番地の十六、三十八番地の二十三、三十八番地の五十九)) 李平

町庭坂の一部(字一本松 長沼 町下 町尻 柿ノ下 小道 中通 下原 中原 東原 横町 荒町 内町 新町 花沢 下花沢 江下 大堀附 石塚 呑塚 堀ノ内 休所 北原 花井 石田 上原 宮田 窪田 米田 高橋 大坪 山ノ下 矢細工 前田 箕羽 山ノ上 堂石 芳ケ沢 花釜 西平 深沢 前平 戸ノ内 中ノ内 隅田 柿ノ口 地神前 水内 山崎 小丸山 宮下 大町 遠窪 坂ノ下 熊ノ堂 黄金坂 下切枯 上切枯 上清水 清水 清水前 金沢 七尋石 飛塚 天狗塚 割石 金腐 愛宕堂 森 小森 森ノ前 大膳橋 見附堂 湯町 塚田 女石 後生老 三斗蒔 仲江 堰谷地 六本松 東志田原 原田 堰ノ内 清水原 崩 白岩 笹 小田隠 新林 原際 古林 小原 大原 笠松 原ノ内 遠原三 杉ノ上 一本杉 杉ノ下 遠原二 孤林 畑外 小峠 長林 松ノ下 遠原一 石田道 原中 上古屋 西矢細工 大平 寺窪 土谷場 向八 八森 中丸 光松堂 富山 坂田 宮前)

吾妻第六投票区

二子塚 在庭坂 桜本の一部(字木通沢) 町庭坂の一部(吾妻第五投票区の区域を除く。)

吾妻第七投票区

土船 庄野 桜本の一部(吾妻第三及び吾妻第六投票区の区域を除く。)

飯野第一投票区

飯野町の一部(飯野第二、飯野第三及び飯野第四投票区の区域を除く。)

飯野第二投票区

飯野町青木

飯野第三投票区

飯野町大久保

飯野第四投票区

飯野町明治

別表第二の二(指定投票区の指定等)(第五条の二関係)

指定投票区名

指定関係投票区名

第二投票区

第二投票区以外のすべての投票区

別表第二の三(指定在外選挙投票区)(第五条の三関係)

指定在外選挙投票区名

第二投票区

別表第三 削除
別表第三の二 削除
別表第四 削除
第一号様式(投票用紙)(第六条、第四十四条関係)
第2号様式(選挙事務所設置・異動届)(第9条関係)
第3号様式(選挙事務所設置・異動承諾書)(第9条関係)
第4号様式(推薦届出代表者証明書)(第9条関係)
第四号様式の二(選挙事務所閉鎖命令書)(第九条の二関係)
第五号様式(選挙運動用自動車・船舶・拡声機の表示板)(第十条関係)
第六号様式(乗車乗船用腕章)(第十二条関係)
第6号様式の2(候補者用ビラ届出書)(第14条の2関係)
第6号様式の3(候補者用ビラの証紙)(第14条の3関係)
第6号様式の4(証紙交付票の交付)(第14条の4関係)
第6号様式の5(証紙交付整理簿)(第14条の5関係)
第七号様式(文書図画の撤去命令書)(第十五条関係)
第8号様式(新聞広告掲載証明書)(第16条関係)
第九号様式(個人演説会等受付処理簿)(第十七条関係)
第十号様式(個人演説会等開催不能通知書)(第十八条関係)
第十一号様式(施設の管理者に対する通知)(第十九条関係)
第十二号様式(個人演説会等開催可否通知書)(第二十条関係)
第十三号様式(個人演説会等施設の使用日時予定表)(第二十一条関係)
第十四号様式(個人演説会等施設の設備及び費用額承認申請書)(第二十二条関係)
第十五号様式(個人演説会等施設の使用状況報告書)(第二十三条関係)
第十六号様式(街頭演説用標旗)(第二十五条関係)
第十七号様式(街頭演説用運動員腕章)(第二十五条関係)
第18号様式(出納責任者選任・異動届)(第27条関係)
第19号様式(出納責任者選任・解任承諾書)(第27条関係)
第20号様式(出納責任者職務代行開始・終止届)(第28条関係)
第21号様式(確認書)(第32条関係)
第22号様式(政談演説会開催届)(第33条関係)
第二十三号様式(政治活動用自動車表示板)(第三十四条関係)
第二十四号様式(政治活動用ポスターに用いる証紙)(第三十七条関係)
第二十五号様式(政治活動用ポスターの検印に用いる印)(第三十七条関係)
第二十六号様式(政治活動用ポスター証紙交付・検印票)(第三十八条関係)

第二十七号様式(政治活動用ポスター証紙交付・検印整理簿)(第三十九条関係)
第二十八号様式(政談演説会告知用立札看板類の表示票)(第四十条関係)
第29号様式(政治活動用ビラ届)(第41条関係)
第30号様式(政治団体の機関新聞紙・雑誌届)(第42条関係)